Spiritual voice's Box 04
夏の終わりは、はかない夢だけを残し消えて行く
さっき迄、寄り添い近くにいた君は幻・・・
残像は揺れる蜃気楼のように
というわけでin my heart の続きに見せといてと、VOL.6はいかがでしたでしょうか。
前号から、うつらさん、とそしてと・・・新しい血が注ぎ込まれて、より活性化を見せるBAYARD EXPRESS、ブランニューな企画も、盛り沢山でもう、どうにも止まらないなんちゃって!なんちゃって、なんちゃって、なんちゃって!(すこしはみだしましたか?)
まあ、予測の付かないものほど、不安定だけれど、刺激的で、エキセントリックでワクワク、ドキドキ、んーーーん、もう、エクスタシーって感じで、よろしいんじゃないでしょうか。(PURPLISH)に続く2nd(Faces of Heart)もよろしく!っと、いつのまにか、 宣伝マン。 電線マン(懐かしい)アンパンマン、「はひふへほーー」のバイキンマンとも違います。
あっそうそう、MANといえば、Workig manこと坂崎志郎は何処をほっつき歩いてんでしょうね、まったく、もうーー。
んーーなになに、香港マフィアの裏情報筋によると、アフガニスタンにて、出張&バケーション中とのこと。
帰国は何時になるんだろうか?(作者が真面目路線に没頭して、ギャグ路線に走る余裕がないという話もあるが・・・)
まっ、どーかひとつ どーかひとつ 首をキリンさんのようにして待ってて下さい なと。
あっ、月に変わって御仕置きされる前に、ここはひとつ、締めましょうかーーー(ぽ ん!、ぽん!ぽん!、ぽん!)と歌舞伎の乗りで。
(ふーっ、危ない、危ない。うん、何とか逃げれたかな。)
では、また・・・
*尚、このコーナーを既刊号と見比べるのは御止めください。 今号の他のコーナーと混合しますと大変危険ですので御注意ください。