PURPLISH

Remembrance

白い肌 まだ 感じてた
秋風が 残り香 誘う
淡く 揺れた velvet
包まれながら

Remembrance
さやぐ blue ocean
身を任せていれたら

愛しさ glassの破片
乱反射して 失せて
ただ誓いの chapel
離れていくから

Remembrance
華やいだ季節さえ
哀しく 映るから

Remembrance
こぼれたままの刻の砂
逆うことはできず

唇 重ねても
止めどない涙 濡らす
溶ける余韻に
眠れるまで

Remembrance
信じ合えた日々に
寄り添っていれたら

Remembrance
もし 夢の合間なら
そう 遠くないから

uh・・・Remembrance
Call to
Remembrance
Call to
Remembrance

← BACK TO ARTIFACTS